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高知県吾川村のメガネ店の情報が登録されていません。

明神山 2008年3月2日 晴れ 明神山:1,540.6m おっす! 友達ってありがたいねぇひっさしぶりにUPしたってのにコメント頂いてありがとぅ☆ UPしがいがアルってもんですたい ふんふん♪ 気分がいいので今日は今年3月2日に行った明神山をUPしてみるね。 明神山は高知県吾川村と愛媛県久万高原町(旧美川村、旧柳谷村)の境にひときわ高くそびえる山で、今回は吾川スカイパーク(今年3月をもって閉鎖)近くの登り口からてっぺん目指してへっこらへっこら登ってみました 中央の真っ白いのが明神山。で、左下の広場がスカイパーク。キャンプ場でもある。 明神山はすみちんが高校の時に行ったっきりで今回が2回目。えぇ〜と逆算すると約18年前になりますなぁ。 当時は超高速仕様(低速域のトルクを殺すかわりに、高速域で爆発的にエンジンを回すという今思えばただのヘナチョコ改造)の原チャで行ったもんだから、当然低速域に馬力のない原チャでは登んない登んない。
孤高の桜、2本。 今日は昨日よりも天気がよく、勢いで2日続いて桜を見に行きました。 四国では、そこそこ有名な桜のスポットが、うちの近所に2箇所あります。 ひとつは、愛媛県久万高原町中津地区の「西村大師堂の枝垂桜」です。樹齢220年、根回り2.2メートル、高さ9メートルの堂々たるものです。 '''''西村大師堂の枝垂桜''''' もうひとつは、高知県吾川村にある「ひょうたん桜」。樹齢500年、幹周り8メートル、高さ25メートル。「西村大師堂の枝垂桜」よりもさらに荘厳な雰囲気が漂う。 '''''高知県吾川村ひょうたん桜''''' ともに、山の上の部落にある桜です。失礼ながら、こんな山の上に人が住んでんだなあ、と思うほどの山の上の部落なんですけどね。桜は、山の斜面にへばりつくように立っておりどちらも、桜の元には菜の花畑が広がっており、ピンクと黄色のコントラストが見事。そして、背後の山と山村を見下ろすように立っている桜は、荘厳な品位を漂わせます。この地域を昔から静かに見守ってきたのでしょうね。 自然の営みの前に、ただただ畏敬の念
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