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    香川県琴平町のメガネ店の情報が登録されていません。

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    海だ!山だ!川だ!四国ツーリング 初日
    海だ!山だ!川だ!四国ツーリング 初日 昨年の10月、”おもてなしツアー”と称して行った「芦屋〜舞鶴〜鳥取砂丘」のツーリングがあまりにも楽しかったことに端を発し、今年も”大遠足”ともいうべき『四国ツーリング』を行いました。 今年は4月にume330さんと 「今年は何処へ行きましょうか?」 「行ったことが無い所が良いねぇ」 ということで、お互い行ったことがない”四国”に即決定でした。(笑) また、行く日は晴れの確立が高い10月10日前後ということで10月11〜13日の2泊3日と決まります。 四国といえば、自然が多く見所もいっぱいあるので行ってみたい所も多いのですが、可能な限り堪能すべくルートが決定したのは10月に入ってからでした。 前回の芦屋〜舞鶴は関西組の皆さんと、鳥取はume330さんとの二人でしたが、今年はya-naさんにアン・ガールズさん、そしてもげらさんとの5人での参加です。 (ya-naさんは1泊2日) 【初日(11月11日)】 自宅出発は午前0時、東名高速の用賀ICに向かいます。 途中、愛知県に入るあたりから雨が降り出しちょっと不安になりま

    2008年10月9日(木)
    10月9日 何の日 トラックの日、世界郵便デー 、万国郵便連合記念日 塾の日、道具の日、トークの日 、 クジラの日(毎月) ■秋の高山祭(八幡祭)(〜10日)【岐阜県高山市、桜山八幡神社】 ■金刀比羅宮例祭(〜11日)【香川県琴平町、金刀比羅宮】   ●淳仁天皇が藤原仲麻呂の乱に加わったとして廃され、孝謙上皇が重祚、第48代天皇・稱徳天皇に(764) ●延慶に改元。1311年に應長に改元(1308) ●朝鮮の世宗王が「訓民正音」を公布し、ハングルが始まる(1446) ●ナポレオンがエジプト遠征からパリに帰還(1799) ●シーボルト事件に関聯し、幕府天文方筆頭・高橋景保がシーボルトに地図を贈ったことが判明し入獄(1828) ●37歳の実業家・岩崎彌太郎が土佐開成社を開設。三菱財閥の起源(1870) ●万国郵便連合(UPU)が発足(1874) ●日本が「メートル条約」に加入(1885) ●「万朝報」に『レ・ミゼラブル』を黒岩涙香が翻訳した『噫無情』が連載開始(1902) ●日露反戦論に展開した平民新聞社が弾圧により解散。幸

    四国八十八ヶ所 72曼荼羅寺〜76金倉寺
    今日は本当に気持ちのいい秋晴れでした。 朝晩は寒いくらい。 これから一雨ごとに秋が深まりますね。 秋と言えば、紅葉、食欲、芸術、スポーツ・・・いい季節です♪ さてさて、四国八十八ヶ所の続きです。 3日目の9月28日は、香川県琴平町の宿を出て、まずは隣町の善通寺市にある75番札所、その名も善通寺から参りました。 この寺は、弘法大師生誕の地として知られる真言宗善通寺派の総本山。 さすがに敷地がとてもつもなく広かったです。 門をくぐってからもなかなか本堂が見えませんでした。 お参りした後、寺の横にあったこのお店が気になって、立ち寄ってみました。 「カタパン」の文字に惹かれて行くと、昔ながらの店構え。 カタパンとは、せんべいでもなく、パンでもない、ものすごく硬いお菓子。 ショーケースに入っている4種類は全てカタパン。材料は少しずつ違うみたいで、味も少しずつ違うとのこと。 とりあえず分からないから、おっきなカタパン以外の3種類を少しずつ買いました。 しかし、この後、私達は猛烈に後悔したのでした。

    香川の饂飩
    UDON TOUR 92軒目 こんぴら工場店 香川県琴平町琴平西山680 〓 0877-73-3128 休み 無休 開いてる時間 7:00〜18:00 システム セルフ 先払い おすすめ かけ\150

    虎ノ門金比羅宮を歩く
    随分昔の話で恐縮だが、今年の1月10日のお話。 金比羅さんで七福神が練り歩くことを知って仕事の昼休みを利用して行って来た。 いや、何か福を授かればいいかなーと浅ましい考え。ははは。 桜田通りを南進して、虎ノ門駅を過ぎたあたり。 近代的なビルに幟が立ち、その下を通り抜けると北側に境内がある。 土地を一部商業ビル化することによって生き残っているんだなあ。 本殿は総尾州檜造り、銅板葺きの権現造り。江戸の様式でごっつい感じ。 人で賑わっている。取り敢えず本殿に参拝。パンパン。 輪に金の字が入った幟も立っている。 色遣いは仏教の垂れ幕と同じ。僕がチベットで見たタルチョもそうだ。 チベットのタルチョの写真はこちら↓↓↓ http://blogs.yahoo.co.jp/ricardo3722/21212174.html あれ?宮だから神社じゃないの?神仏混合だなぁ。 (後から調べるとまさにその通りで大物主神と宮比羅大将とが同一と見做されているとのこと。 下段の解説参照) お、お百度石もある。こんなところで願掛けする人がいるのかな

    平成万葉歌仙(八)「酒褒める」の巻(ナオ一)
    十一  花咲ける鞆の浦など探査する  不 春花 十二   春愁は伏せ四方山話  宣 春 ナオ一 道逸れて蝶も金比羅参りかな  宣 春  (讃岐通信)巻四の旅人の歌より     二年庚午冬十二月太宰帥大伴の卿の京に向きて上道する時によみたまへる歌五首  446 我妹子が見し鞆之浦の天木香樹(むろのき)は常世にあれど見し人ぞなき  447 鞆之浦の磯の杜松(むろのき)見むごとに相見し妹は忘らえめやも  448 磯の上に根延ふ室の木見し人をいかなりと問はば語り告げむか        右ノ三首ハ、鞆浦ヲ過ル日ニ作メル歌。  449 妹と来し敏馬の崎を帰るさに独りし見れば涙ぐましも  450 行くさには二人我が見しこの崎を独り過ぐれば心悲しも        右ノ二首ハ、敏馬埼ヲ過ル日ニ作メル歌。  (注1)「むろのき」は現在ネズ(ヒノキ科)に該当する常緑低木。      広島県福山市鞆町には最上掲の歌が歌碑となり、ネズが植樹されている。      瀬戸内万葉の旅のメッカとなっている。  (注2)一茶が寛政六年来讃の時の句「

    平成万葉歌仙(八)「酒褒める」の巻(十二・ナオ一)
    十一  花咲ける鞆の浦など探査する  不 春花 十二   春愁は伏せ四方山話  宣 春 ナオ一 道逸れて蝶も金比羅参りかな  宣 春  (讃岐通信)巻四の旅人の歌より     二年庚午冬十二月太宰帥大伴の卿の京に向きて上道する時によみたまへる歌五首  0446 我妹子が見し鞆之浦の天木香樹(むろのき)は常世にあれど見し人ぞなき  0447 鞆之浦の磯の杜松(むろのき)見むごとに相見し妹は忘らえめやも  0448 磯の上に根延ふ室の木見し人をいかなりと問はば語り告げむか        右ノ三首ハ、鞆浦ヲ過ル日ニ作メル歌。  0449 妹と来し敏馬の崎を帰るさに独りし見れば涙ぐましも  0450 行くさには二人我が見しこの崎を独り過ぐれば心悲しも        右ノ二首ハ、敏馬埼ヲ過ル日ニ作メル歌。  (注1)「むろのき」は現在ネズ(ヒノキ科)に該当する常緑低木。      広島県福山市鞆町には最上掲の歌が歌碑となり、ネズが植樹されている。      瀬戸内万葉の旅のメッカとなっている。  (注2)一茶が寛政六年来讃

    平成万葉歌仙(八)「酒褒める」の巻(十)
    平成万葉歌仙(八)「酒褒める」の巻(十) 起首 二〇〇八年八月二十九日 満尾 二〇〇八年 月   日   太宰帥大伴の卿の酒を讃めたまふ歌十三首のうちの一首 価(あたひ)なき宝といふとも一坏の濁れる酒に豈(あに)勝らめや(大伴旅人) 発句 酒褒める大伴旅人秋うらら    不 秋 脇   宝玉よりも瓢の中味       宣 秋 第三 十六夜に酔い泣きしたる友が居て 不 秋月 四   釣ったばかりの落鮎並ぶ     宣 秋  五  盛り過ぎ飽食の代を持て余す   不 雑 六   袖も振らずに着膨れの影     宣 冬 ウ 一  吉備兒島筑紫兒島も山眠る    不 冬 二   夢の中なる梧桐の小琴     宣 雑 三  かなえてよ愛しき人の膝の上   不 雑恋 四   いや増す思ひ死別後の妹     宣 雑恋 五  都にてひとり目覚めて恋懺悔   不 雑恋 六   二人を好くいうのが罪か    宣 雑恋  七  共和党サブの候補のまじ(真風)ニード 不 夏恋 八   鬼的霍乱夏月に癒える     宣 夏月 九  親句疎句何やらブツブツ独り言

    銀座穴子専門店にて〓香川「悦凱陣 手造り純米」無濾過生とは全く違う味わいに変身していてびっくり
     銀座の「あなごや はかりめ」さんで最後にいただいたのはこれです。  「悦凱陣 手造り純米」。  香川県琴平町の丸尾本店さんが醸しているお酒です。  蔵元杜氏の丸尾忠興さんが造るお酒は、四国でも有数の個性的な味わいということで熱狂的なファンがたくさいらっしゃいます。  一部のファンは丸尾さんが醸す不思議な世界を「丸尾ワールド」と形容していらっしゃいます。  でも、空太郎は「なんとかワールド」という表現は、なにかしら内輪で異様に盛り上がって、外部からの参加を拒んでいるような香りを感じるのであんまり好きではありません。  でも、お酒は好きです。  今夜のお酒は地元の酒米であるオオセトを55%まで磨いた純米酒で、空太郎は2月に湯島の「楽」さんで'''いただきました'''。  その時は同じスペックで、無濾過生原酒でしたが、旨味に辛さと酸味がバランスよくかみ合ったおいしいお酒でした。  今夜のは濾過をして火入れをしてあります。  いただきます。  あれ?、本当にかすかですが、饐えたような含み香を漂わせながら、思った以上に細身の旨味が

    コトヒラシロテングタケ
       たぶんそういう名前の'''キノコ'''の'''幼菌'''だ。    名前、なかなか見つからなかった。    真っ白なマシュマロがはじけ裂けたような'''キノコ'''    猛烈ににょきにょき出て来る。    丸がもっと開いてテングタケっぽくなるんだって!!    もう踏んじゃった><  また出てきたら見てみるかな〜〜〜    どうやら2000年以降に発見されたらしい。    香川県琴平町で採れたことが名前の由来とか・・・


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