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カシオペヤ ペルセ群流星の晩に撮影した空振り画像を合成してみた。 ★カシオペヤ座 ★同、星座線入り カシオペヤの右下に二重星団h-χ、右上端にアンドロメダ星雲が写っている。 2008年8月12日24時54分〜25時16分 (バルブ5分×4枚加算平均) ★別画像 ★同、星座線入り 8月12日27時14分〜24分 (バルブ5分露光×2枚加算平均) いずれも ニコンD50(ISO800,RAW) ニッコール28mmF2.8→F4 TG-SDノータッチ@新潟県能生町筒石漁港 =================================== ★★おことわり★★ 本日(26日)から明27日にかけて立山へ出かけるため、明日のブログ更新はかなり遅れます。
合成>ペルセ群流星 13日のペルセ群流星画像2枚を「加算(明)」で合成してみた。 ★8月13日2時48分頃出現と03時0分出現のもの(右上) ↑輻射点の方向が微妙に異なるように見えるのは何故?? 【理由】 思うに、両者の飛んだコースと出現時間が異なるからだろう。 つまり、飛んだコースを空間的・立体的に考えれば良いのでは?? 【共通データ】 EOS20D(ISO800,RAW)/SIGMA28mmF2→F4/バルブ5分露光×2枚合成 TG-SD改@新潟県能生町筒石漁港
動画風>13日のペルセ群流星 13日早朝、K10D(DA10-17mmFishEye)で撮った画像21枚から合成し、動画GIFを作成した。 ★北天の銀河とその動き(ペルセウス座流星をいくつみつけられますか?) 中央はカシオペヤ座、画面中央左端に北極星。 ↑ペルセ群流星の再現画像というよりは、「カシオペヤ座の動き」とした方が良さそう(苦笑) (画像をクリックすると、別窓に拡大版動画GIFを表示します) #昨年に比べて、今年のペルセウス座流星群は(月明かりを考慮しても)低調だったように思う。 【データ】 2008年8月13日02時00分〜03時12分(バルブ3分露光/15秒休止を21回繰り返す) 72分間(4320秒)を0.5秒×21コマ(約11秒)表示なので、4320÷11=約390倍速表示 ペンタックスK10D(ISO1600,RAW)/DA10-17mmFishEye(F3.5→F4) 三脚固定撮影@新潟県能生町筒石
見落とした流星 13日以来、近隣各県の天気予報も宜しくないので遠征は中止。 #というよりガソリン代が気になる。 筒石漁港遠征では5台カメラを使った。(EOS20D,KissDX,D50,K10D,E-410) そのうち、未処理だったニコンD50の画像をチェックした。 肉眼では見落とした流星が写っていた。カメラは正直=いい加減な我が目(苦笑) ★ニコンD50には、肉眼では見落とした別の流星が2個写っていた。 【その1】中央、二重星団の左下に小さいのが1つ 【その2】別の流星画像2枚を加算(明)で合成 【同、星座線入り】中央はペルセウス座の二重星団、上端はアンドロメダ大星雲M31。 2008年8月13日 【1】01時20分〜25分(バルブ5分露光) 【2】03時03分〜14分(バルブ5分露光2枚) ニコンD50(ISO800,RAW)Nikkor28mmF2.8→F4 TG−SD改ノータッチ@新潟県能生町筒石漁港
別画像>13日早朝ペルセ群流星 筒石漁港遠征では5台のカメラを使った。(EOS20D,KissDX,D50,K10D,E-410) 前記事と同じ流星を別カメラ(KissDX)でとらえた画像を掲載する。 ★この晩、唯一痕を残した明るい流星 (26時45分〜50分、バルブ5分露光/KissDX) ★27時(午前3時)の時報数秒後に現れた流星 (26時56分〜27時01分、バルブ5分露光/KissDX) ★星座線入り(カシオペヤ座の東、ペルセウス座からアンドロメダ座、さんかく座方向へ流れた) 【共通データ】 2008年8月12日(撮影時刻は各画像に記載) EOS20D(ISO800,RAW)/SIGMA28mmF2→F4 EOS KissDX(ISO800,RAW)/smcTakumar28mmF3.5→F4 EM-10赤道儀ノータッチ(EOS20D)/TG-SD改ノータッチ(KissDX) 撮影地は、新潟県能生町筒石 ========================== ★今回の行程★ 往路>2200頃、自宅出発。 (比較的近い能登方面にするか迷ったが)北陸自動車道を北上。
光度-2等、痕あり 昨晩から今朝にかけては、ペルセウス座流星群がピークと予想されていた。 自宅で遅くまで待ったが、月が雲間から見え隠れしている状態のまま。 やむなく遠征を決意→今回のロケ地は、新潟県能生町筒石漁港。 空は、そこそこ暗い。もちろん天の川はちゃんと見えた。 しかし、肝心のペルセウス座流星はなかなか出現しない。目撃した流星は10数個にとどまった。 (さほどまじめに空を見上げていたわけではないが..汗) ★一番明るかった流星↓は、26:47〜26:48頃に出現=−2等(流星痕を伴う) ★27時(午前3時)の時報から数秒後に現れた流星↓ (上2枚は、EOS20Dで撮影) 天文薄明が始まる頃まで粘ったが、出漁の漁船やクルマの往来が活発になり終了。 結局、まともにカメラに写った流星は2個だけ。 #目撃した中で一番明るい流星は仕留めることができたので吉としよう(笑) 2008年8月12日26時47分〜52分/26時58分〜27時03分(いずれもバルブ5分露光) EOS20D(ISO800,RAW)/SIGMA28mmF2→F4 EM-10赤道儀ノータッチ@新潟県能生
プン太の旅日記(4月30日・上越〜金沢) 4月30日は上越市から滋賀の大津市まで旅をしたんですが、 全部の写真を一度に載せきれないので、 まずは上越から金沢までの旅日記を書きます。 前日上越市で1泊し、30日の朝は7:00起床。 そして7:30ホテルを出発。 右手に日本海を眺めながら国道8号線を一路富山県へ!!! '''新潟県能生町の弁天岩''' '''新潟と富山の県境にある天下の剣、親不知''' 海沿いの断崖絶壁を縫うように道があり、まさに天下の剣って感じでした!!! 因みにこの親不知の断崖絶壁の区間は、1日の降雨量が100ミリを超すと通行止めになるそうです。 富山県に入り、松倉城址付近の高台から富山平野を一望した後今度は一路金沢へ。 12:30金沢市着!!! '''卯辰山公園から金沢市街地を展望''' '''卯辰山公園のもみじ''' 今は春なのに、まるで秋になったかのような錯覚を起こしちゃいました!!! あ、でも気温が真夏並みに暑かっ
1963年(昭和38年)1―4月 1963年(昭和38年) 1月1日11:00 『新春スター のど自慢大会』 【司・藤田まこと】 花菱アチャコ、藤山寛美、 清川虹子、トニー谷、 大村崑、横山エンタツ、 芦屋雁之助、フジ 12:00−13:00 『ヒバリ・アキラショー』 美空ひばり、小林旭、 (テレビ初のデュエット) 13:30 『東映歌舞伎』 片岡千恵蔵、 市川右太衛門、大川橋蔵、 花柳小菊、水谷良重、 有馬宏治、澤村訥升、 明治座中継、NET 16:00 『勧進帳』 十一代目市川團十郎、 三代目市川寿海、 七代目尾上梅幸、 河原崎権十郎、 尾上菊蔵、片岡市蔵、 嵐吉三郎、 三代目市川左團次、TBS 18:15 『鉄腕ア
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